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カテゴリ:未分類
  • 配列操作について
    [ 2011-11-03 23:59 ]
  • レンズが届きました
    [ 2010-01-15 22:21 ]
  • Make: Japan読者限定キャンペーン
    [ 2009-12-19 14:18 ]
  • LabVIEWのプログラミングスタイルは
    [ 2007-05-12 11:06 ]
  • LabVIEWのドライバはありますか?
    [ 2006-01-07 09:52 ]
  • LabVIEW 8が発売されて
    [ 2005-12-28 16:04 ]
  • USBで使えるマイコンボード
    [ 2005-12-28 14:52 ]
  • さかなの骨
    [ 2005-04-10 23:56 ]
  • なんだかヘン!
    [ 2005-01-12 00:28 ]
配列操作について
要素がn個の1次元配列y(i) i=0 to n-1があります。

次のようなn-1個の1次元配列を作りたいという状況になってしまいました。

y(0)×y(1),y(0)×y(2), ..... ,y(0)×y(n-1)
y(1)×y(2),y(1)×y(3), ..... ,y(1)×y(n-1)


y(n-3)×y(n-2),y(n-3)×y(n-1)
y(n-2)×y(n-1)

しかも計算しなければならない1次元配列がm個あるので大変





配列操作の確認です。
2次元配列から行を取り出す。1次元配列を2個の1次元配列に分割する。







要素を順番に取り出して、その要素以降の1次元配列と乗じます。これを1次元配列に連結します。





配列の指標付け使用、配列の指標付け不使用、シフトレジスタなどループ際の小技に注意です。





どうかな~。

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かなりはしょった記事でしたが理解していただいて、役にたったようです。
この程度の説明で理解できるの人は結構なLabVIEWerだとおもいます。
by wire_works | 2011-11-03 23:59 | Comments(1)
レンズが届きました
現物を見てみるとちょっと小さいように思いました。
まあ、センサーも小さいのでなんとかなるような気もします。


(100115)
by wire_works | 2010-01-15 22:21 | Comments(0)
Make: Japan読者限定キャンペーン
Make: Japanのブログで 「Make: Japan読者限定キャンペーンは12/18にて終了いたしました」のアナウンスが表示されています。
500名の皆様 もっと巷にLabVIEWが溢れ出すようにドラマチックな活用でご自分を、周囲をも楽しませてください。

ところで、うちの長女が植物生態学にLabVIEWをということで振込んだのが18日の朝、なぜそんなドラマチックなタイミングになるのか、、。振込んでしまったらしょうがないということで、申込書は郵送しておりましたが、どうなることやら。

(091219)
by wire_works | 2009-12-19 14:18 | Comments(0)
LabVIEWのプログラミングスタイルは
プログラマーのスキルそのものといっても大きな間違いはないと思います。でも、良いプログラミングスタイルとはどんなものかと考えると、結構あいまいで、ケースバイケースなどと言って放っておくようなことになりがちです。
参考になりそうな本が発売されました。1ヶ月以上かかると書いてあったのにワンクリックから数日で届いたのには驚きました。
まだ、読み始めたところですが、参考までに

The Labview Style Book (National Instruments Virtual Instrumentation)
Peter A. Blume / / Prentice Hall
ISBN : 0131458353
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表紙のダイアグラムを拡大(画像をクリックで)
by wire_works | 2007-05-12 11:06 | Comments(0)
LabVIEWのドライバはありますか?
ダメ元で、パルスモータのドライバボードなどを販売している会社の営業の人に聞いてみたら、技術担当に確認してくれると言った。年が明けて技術担当さんからメールが届き、ZIP圧縮のモーションボードのドライバが添付されていた。まだ使ってもいないし、購入もしていないのだが、LabVIEWの知名度があがってLabVIEWしか使わない自分にとって仕事がやりやすくなってきたように思い、うれしくなりました。

「LabVIEWのドライバありますか?」
と、とりあえず言ってみましょう。
by wire_works | 2006-01-07 09:52 | Comments(0)
LabVIEW 8が発売されて
ライセンスポリシーが変更になったようです。自宅のPCにもインストールすることができると明記されていました。会社でLabVIEWのプログラミングの勉強ができるような恵まれた環境の人はそう多くはないのでしょう、ただでさえアイコンを並べて遊んでいるように見えてしまいますからね。
また、会社の3台のPCに同時にインストール&アクティベーション可能とのことらしいです。でも、同時に実行してよいのは1台だけと書かれています。
さて、なぜ会社でインストールできるPCの台数が3なのでしょう?
一説には、開発用のデスクトップPC、デバッグ中のターゲットPC、移動中に使用可能なノートPCということらしいです。
これを調べるのに2時間ぐらいかかりましたが、のどが痛くて外に遊びに行けない状態でなければできないことではありました。あまりあてにはできませんが、、、
by wire_works | 2005-12-28 16:04 | Comments(2)
USBで使えるマイコンボード
を試しに使ってみているところです。基板むき出しのマイコンボードというのは初めて触るのですが、LabVIEWのサンプルVIで評価ボードのLEDや7セグメント表示器を動作させてみることができました。テクノウェーブ(株)のUSBM3069というボードです。マニュアルはCやVB向けに書かれたものしか無いのですが、詳しく書かれているてドライバ関数(まだβ版とのこと)の名前が共通なのであまり困らずにプログラムを書くことができます。ドライバ関数のヘルプがきちんと書かれているのには驚きました。
ナショナルインスツルメンツのNI USB-6008も手軽に使えるので気に入っているのですが、USBM3069は14800円と低価格ながら、PWM信号が3本出せるので、外部機器を制御しながらデータを取り込むことような用途に使えると思いました。10ビット精度のADですがバッファリングしながら高速に取り込むことができるようなので、テストプログラムを作り始めたのですが、これはまだうまく動作していません。いずれにしても、LabVIEW用のインターフェースを持ったマイコンボードがあるということは良いことで、他の会社もどんどん出して欲しいところです。(先日パルスモーターのドライバボードを販売している会社の方にお会いした時に、LabVIEW用のドライバ関数があれば簡単に使えるのでありがたいと話したのですが、LabVIEWの名前はご存知なようでした。だんだん知名度は高くなってきているのですね。)
マイナーなことですが気になったのは、ドライバ関数アイコンの入力と出力の端子数がそろっていないので関数間でデバイス番号を引き渡していく時に配線がストレートにつながらない点です。4-2-4のパターンで統一して使わない端子をブランクにしてくれると良いですね。エラーもできればクラスターで関数間を引き渡しできるようにしてもらえると違和感がなくなります。
by wire_works | 2005-12-28 14:52 | Comments(0)
さかなの骨
子供の頃にさかなの骨をのどに引っ掛けたことが何度かある。そんなに痛くはないのだが、のどに引っかかっていると気になってなんとか取ろうと思うのだ。鏡でのぞいても見えるものでもなく、指を口の中に入れても取れるものでもない。ご飯を一口分飲み込むとたいていご飯と一緒にお腹の中に落ちて行ってくれた。
最近、のどにさかなの骨を引っ掛けたときのような、いらいらした気分を感じたことがあった。
7.0と7.1見かけ上たった0.1の違いなのだが、機能だって0.1ぐらいの差しかないのだが、その差は過激なほどユーザーをいらいらさせるのであった。
(続く)
by wire_works | 2005-04-10 23:56 | Comments(0)
なんだかヘン!
今日、日本ナショナルインスツルメンツからメールが届いた。登録者に配布される一般的なメールです。いつもはあまり真剣に読まないのですが、内容が面白くてそれなりに読まされてしまいましました。
Mシリーズという新製品のボードが高機能で安価に発売されたとのこと。従来のEシリーズは何故だか分からないが、値上げするとのこと。

最近の世間一般の流れからかけはなれた戦略ですごいが、どういう計算で値段をつけているのだろうかと、心配になった。
読み違えているのだろうか??
by wire_works | 2005-01-12 00:28 | Comments(1)